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人生100歳まで楽しもう!

最近歳のせいか、よく将来について考えるようになりました。
そんななか、ライフシフトという本を読み、100歳まで生きるために
何が必要かを考えるようになりました。人生100まで楽しもう!

子供連れでの海水浴に必携18選の持ち物リスト

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今週のお題「海」ということで、毎年の海水浴に行く際、必ず持っている持ち物をご紹介します。

 

水着

当たり前ですね。。。

ラッシュガード

昔は使っていませんでしたが、最近はマストアイテム。日焼け跡があとでしんどくなりますので。背中を日焼けした後に、皮がむけると服も汚れますし。

マリンシューズ

完全に砂場であればさほど気にはなりませんが、砂利や大きめの貝などの海水浴場も少なくありません。また、海底にも様々な危険物が散乱しています。気兼ねなく楽しむために、常にマリンシューズを着用しておくことをお勧めします。海で泳いでいるときもです。ビーチサンダルでは泳ぐときに邪魔になりますが、マリンシューズであれば、泳いでいるときも邪魔になりません。

帽子

私はあまり使いませんが、女子は必携ですね。夏は日差しが厳しいですから。

タオル

これはいらないでしょう。フェイスタオルなどの小さめのものと、バスタオルですね。

シュノーケル

個人的にはこれがないと海水浴を楽しめません。プールと違って、海水浴では海の中を感じることができる貴重な機会ですので、海底でうようよしている生物や、魚を追いかけるためには必須です。また、海中を覗きながら常に呼吸ができるのがうれしいです。泳ぎが苦手な私でも、これがあればずっと浮いてられます。

水中眼鏡

シュノーケルをする前提で鼻まで多むことのできるタイプがお勧めです。鼻の呼吸を気にする必要がなくなるので。

浮き輪

やっぱり海水浴にいったら浮き輪で浮いてまったりするのが気持ちいいですね。子供にも浮き輪を使ってもらったほうが安心ですし。

シュノーケルをしているときに魚を見つけるとつい捕まえたくなってしまいます。素手では難しいので、やっぱり網があると燃えますね!

砂遊び用のおもちゃ

ある程度海での泳ぎに疲れたら、後半は砂浜で遊ぶことが多いです。川を掘って山を作ってお城や塀を建て、波からお城を守るようにせっせと作ると楽しいです。

簡易テント/タープ

夏の日差しはきつい!何かしらの日よけがないのと死亡確定です。昨今は猛暑日が続きますので、日よけ対策をして自分の身は自分で守りましょう。

日焼け止め

ラッシュガードなどを着ていても、露出している腕や足、顔などはやはり焼けてしまいますので、日焼け止めでしっかり防ぎましょう。海に入る前にしっかり塗りたくりましょう。

ござ/シート

休憩の際に砂浜の地べたに座るのはちょっと気持ちが悪いです。砂やらなんやらがこびりついてしまいますし。ビニールのシートだと水に濡れたりとぐちゃぐちゃに汚れるので、ござタイプのものがお勧めです。100均で買って使い捨てにするぐらいがちょうどよいかと思います。

おやつ

泳ぎ疲れたらおなかがすきます。昼食のあとのおやつの時間などにはがっつり空腹を満たすようなスナック菓子がお勧めです。

クーラーボックス

1日中遊んでいると休憩時にはやはりキンキンに冷たい飲み物が欲しいです。ぬるくなったジュースだとちょっと。。。。やはりクーラーボックスで冷やしておくのがお勧めです。

保冷剤

クーラーボックスで温度を維持するには保冷材は必須ですね。

ビニール袋

脱いだ水着などを片付けるために大きめのビニールのごみ袋を用意しておきましょう。帰りの片づけの際には脱いだものをぶち込んでおきましょう。

救急グッズ(絆創膏、消毒)

けがをしないことがベストですが、海底の岩で擦ってしまったり、クラゲに刺されたりしてしまうこともありますので、やはり持って行ったほうがいいでしょう。

 

最低限これくらいのアイテムがあれば、1日中海水浴を楽しめるのではないでしょうか?