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最近歳のせいか、よく将来について考えるようになりました。
そんななか、ライフシフトという本を読み、100歳まで生きるために
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悪夢障害セルフチェックをしてみた!その診断結果は!?

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今日はかなりたちの悪い悪夢を見てしまいました。起きてからも内容をしっかり覚えていて、かなり引きづります。しかも以前見た悪夢からの続きのような感じで、かれこれ第4話ぐらいのシリーズものの悪夢になっております。。。

 

病気だな、これは?と感じ、Google先生に聞いてみたところ、「悪夢障害セルフチェック」なるものが。。。絶対やるでしょう!

 


結果は・・・・

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う・・・「悪夢障害あり」だそうで。。。。

 

「悪夢を見なくなる5つの方法」というアドバイスをしていただいているのですが、効果はあるのでしょうか?1つずつ見てみましょう。

 

1:睡眠を整える
悪夢の多くは明け方か、あるいは二度寝をしたときなど、眠りが浅いときに見ることが多いです。「睡眠時間が不規則」「日光を浴びる時間が極度に少ない」「寝る直前まで、テレビを見たりスマホをいじる」といったことは浅い眠りの原因につながりますので、思い当たる人は改善してみましょう。

明け方ですね。真夜中に悪夢を見るという事はほぼないですね。朝なので眠りは浅いでしょう。

「睡眠時間が不規則」ということは一切ないですね。午前0時に寝て、朝6時に起きるというのが習慣になっていますので。

「日光を浴びる時間が極度に少ない」は恐らく違うと思います。ここ数日は出勤もしてますし、テレワークの時も散歩やランニングとかで外に出ていますし。

「寝る直前まで、テレビを見たりスマホをいじる」。。。。む、昨日はテレビで映画の「キングダム」を見て、すぐに寝ました。これは当てはまりますね。

最後の「寝る直前までテレビ。。。」を控えればいいのかな。。。スマホもまぁまぁ触ってますしね。。

 

 

2:体に違和感がない状態で眠る
例えば、枕が合っていなかったり、布団が湿っていたり、体の下に本やスマホがあったりなど、体の内外に異物がある場合、悪夢を見やすくなると言われています。お布団まわりを寝やすく整えてみましょう。
また、お腹がいっぱいで苦しい状態で眠ると悪夢を見やすくなりますので、眠る前はなるべくお腹をすかせて眠るくせをつけるのも効果的です。

「枕や布団があわない」というのはないと思われます。おなか一杯とかもなかったので、これはあまりあてはなりそうにないです。

昼食や夕食の後、食べ過ぎてすぐに寝てしまうことは多々ありますが、その時に悪夢をみるということはありませんからね。

 

3:考え事をやめる、ストレスを解消する
考え事やストレスがたまっている場合も悪夢を見やすくなります。とはいっても、ストレスをなくしたり、心配事やココロのモヤモヤを整理するのは簡単ではありませんよね。
感情の整理ができていないときやストレスがたまっている場合、「誰かに話す」「紙に書き出してみる」といった方法も有効です。

正直、これが一番当てはまっていると思います。悪夢の内容が仕事がらみなので。仕事場でかかわるのが嫌な人が、夢の中でガンガン登場してきます!現実でもストレス、寝ているときにもストレス。。。寝てる時ぐらい忘れさせてくれっていう感じですね。

「誰かに話す」機会はあまりないんですよね。。。同じような愚痴を持っている同僚と話したときはすっきりするものはありますが、酒嫌いなので飲みに行くことはありませんし。家庭で仕事の話をすることも多くないですし。

よく言われます、酒もタバコもしないでどうやってストレス解消するの?と。

 

私のストレス解消方法といえば、

・バラエティ番組を見てゲラゲラ笑う

・音楽を大音量で聴く

・ランニング

・近所の河原でたたずむ

ぐらいでしょうかね。

 

「紙に書き出してみる」というのもわかります。たまに「日記」を書き始めると、内容がほぼ愚痴になってしまいます。書くことで少々すっきりします。

気づいたら日記の内容が愚痴ばっかりになっているのもちょっと嫌ですが。見返してみたときに、「こんな時期があったなぁ」と笑える日がくるのが理想ですね。

 

 

4:夢をコントロールしてみる
夢の中なのに、「これは夢だ」と自覚していた経験、ありませんか? 実は、人には夢をコントロールする能力があるといわれています。特に浅い眠りの夢ほどコントロールがしやすいため、眠りが浅いときに見る悪夢もコントロールしやすいということになります。
夜、眠る前に「悪夢を見たら、目を覚ます」と自分に言い聞かせてから眠ってみましょう。そして、悪夢を見たら「目を覚ます」と意識してみます。

これはちょっと難しそうですね。本当に毎日悪夢を見るのであれば毎日意識することはできるかもしれませんが、私の場合はたまに忘れたころにやってくるので。

 

5:夢の続きのリハーサルを行う
夢の続きのリハーサルを行う方法もあります。
例えば、「誰かに追いかけられる」という夢の場合は、追いかけてくる人に、面と向き合って「もう追いかけてくるな!」とハッキリ伝えるシーンをイメージして、夢をエンディングのほうに導いていくのです。

これもちょっと無理ですね。

 

精神疾患や薬剤による悪夢の場合は、主治医と相談しましょう。

結局、精神疾患・・・・精神病ですかね。。。

大人の悪夢は長引きやすいといわれています。
「つらいけど、たかが夢だし…」と思わずに、日常生活に支障が出ている場合は、早めに神経科や精神科、心療内科、または睡眠障害を専門クリニックを受診することをお勧めします。

長引くのか。。。。日常生活に支障が出ているというわけではないので、ひとまず放置ではありますが、ストレスをため込んでいることは間違いないですからね。

まだ、あと15年は働くつもりなので、なんとかストレスを解消する鉄板ルーチンを確立する必要がありますね。

 

 

同じような悪夢をみるというのはよく聞きますが、連続性のある悪夢ってあまり聞かないような気がします。

 

目が覚めてからも内容を結構覚えているので、しっかり記録して小説みたいにしたら面白いかなとも思ってしまいますが、悪夢で目が覚めたときの気分の悪い状態でなかなかそのような作業に取り組む気持ちになれないですね。。。

 

でもできたら面白いので頑張ってみよう。

 

そのように意識が向上したら逆に悪夢見ないんだろうな。。。